2020年02月24日

老後の心配

今朝の朝日新聞から
一面は、未利用の口座に手数料
中を開けば
老後レス時代の生き方

年金制度が高齢化に伴い、「年金で悠々生活」とは程遠い現代社会。

寿命が伸びたこともある、
医療が進化し、長く親族と暮らすことができるようになった。

たまに帰る佐賀の田舎で、今は亡き母と同年のおばあちゃんがいます。
小さい頃から「ひろちゃん」と呼んでくれて可愛がってもらってます。

いつも付けてるメガネをされてなく聞いてみたら
緑内障(白内障かも)の手術をしたから、メガネなくても良く見えるとのこと。

医学の進歩は素晴らしい、貢献しているなー。

おばちゃんは、まだまだ散歩も自分の足で
補助車をつかみながらですが歩いてらっしゃる。

その姿を母と重ねることがあり、涙がたまることがあります。
長生きしてくれてるのが「嬉しい」です。

話は変わりますが、
寿命と健康寿命
最近いろんなテレビや新聞などでも話が出るのでその違いが分かる方が増えてきました。

寿命は、医学の進歩により延命も含め亡くなるまで治療する事で伸ばせることもできます。
先ほど話も、医学の進歩で目が不自由だったのが良く見えるので、安心して散歩にも出歩けるですね。

外出してなかなか帰って来ない高齢者がいらっしゃいますが、本人は目が不自由だったりして分からなくなってるのかも知れませんね。(最近老眼鏡に近くなり。目の不自由な方の気持ちが分かるようになりました)

健康寿命とは、
自分の行動したいことが、手助けなくても普段通りに生活できる年齢。

皆さん健康でいたいと思うのは当然ですね。

でも、朝日新聞にあるように貯金には利息は雀の涙。
年金はあと送り。

不安が多い世の中になりました。

でも、こう考えてみませんか!

「健康でいることで、想像出来なかった未来がある❗」

「健康でいよう」

今私も53歳を迎えようとしてます。
会社員としてあと7年そのあとの不安は少なからずあります。

健康でいれば、働くことができます。

このブログを読んでる方の年齢は幅広いと思いますが、
今の年齢から見た

60歳のひと
70歳のひと
80歳のひと
90歳のひと
100歳のひと
の、イメージをしてみてください。

今のイメージが、
「健康寿命が伸びる」
「医療が進化する」ことで

例えば、腰が曲がった年配者の方がいなくなり、
100歳で杖を付くことのない女性、颯爽とヒールをはき、スカートがヒラヒラとなびく姿。

100歳の紳士も、スーツに革靴、
髪は白髪頭ですが、ポマードでかっこよく固め、ちょっとおしゃれに口ひげを生やす姿。

良くないですか?

「明るい未来」があります。

まずは、
気持ちを若く持ちましょう。

健康で生活するには、

姿勢が大事です。
簡単な体操で
「姿勢改善」
できます。

生命の源、「細胞」に栄養を運ぶには、
「筋肉」を緩めることが大事です。
運動はそのあとです。

リハビリで痛いから止めたいとお考えの方は、無理をせずにまずは、筋肉を緩めることをしてください(マッサージだけでは効果はありません。)

たくさんお伝えしたいことがありますので、
また、ブログを覗きにきてください。
よろしくお願いいたします。
老後の心配








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Posted by 『健康県 さが』をサポートする しっきー+ようこ先生コラボ企画  at 12:33 │Comments(0)ブログ

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